毛孔性苔癬の治療法

毛孔性苔癬

毛孔性苔癬の治療

毛孔性苔癬(もうこうせいたいせん)は、安全で安価院長開発の治療法でほとんどの方が数ヶ月で治癒されています。

治療は、毛孔性苔癬治療のためにオリジナルで作った外用薬(ぬり薬)が主体です。
副作用は全くありませんので、心配いりません。
機械を使った高価な治療は一切ありません。

1ヶ月に1度程度の通院で改善します。

毛孔性苔癬について

毛孔性苔癬は比較的ポピュラーな病気で、10代から30代の若い女性に多く、両上肢、特に上腕部に好発し、びまん性に角質の増殖したブツブツが多発します。
背部や大腿部にも発症することもあります。まれに男性の方も発症することがあります。

かゆみや痛みを伴わないので、病気とは考えず放置する人も多いようです。
しかし、夏場はノースリーブなど肌を露出することも多く、若い女性はそれをコンプレックスにさえ感じ、年中袖のあるものを着、決して水着にはならない方さえおられます。
そのような多くの悩みが、日本中から三愛クリニックへご相談なされています。私は、それらの全ての悩みを早く、安全・安価に解決する治療法を確立しました。それにより、北は北海道から南は沖縄まで、遠くはロンドンの女性も、多くの悩める方々を救ってきました。

毛孔性苔癬で悩んでる方、まずはご相談ください!

院長写真

毛孔性苔癬で長年悩んでこられたあなた、予約は不要ですので、是非一度ご来院される事をおすすめします。
院長 東條 文龍

遠方の方で、どうしても来院することができない方へ

メールにて、お問合せ下さい。(お問い合わせ内容に「毛孔性たいせん」と記し、年齢、いつ頃からどのような状態なのか、今の症状をご記入ください。)
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毛孔性苔癬治療のよくある質問

※タッチすると内容が表示されます

Q1どのくらいの期間で治りますか?
  • 約1~2ヶ月でブツブツ、ザラザラが小さくなったと感じます。
    その後、どんどん表面がツルツルになっていき、ツルツルになった後、赤み、色素沈着をとる治療に変更します。平均9ヶ月くらいでほとんど目立たなくなります。
Q2通院はどのようにすればいいのでしょうか?
  • 月1回で十分です。
Q3仕事が忙しく通院できない場合は、治療してもらえないのでしょうか?
  • 通院が困難な方や遠方の方は、メールや電話をいただければお薬をお送りすることもできます。
Q4費用はどれくらいですか?
  • 程度や範囲によるのですが、治療費は月1万円~2万円までです。
Q5治療内容はどのようなことをするのですか?
  • 治療は、毛孔性苔癬治療のためのオリジナル外用薬(ぬり薬)が主体です。
    治療法はとても簡単で、副作用も全くありません。1日1~2回で十分です。
Q6今までいくつもの病院に行ったのですが、治りませんでした。
  • 尿素製剤(ウレア、またはウレパールなど)を処方されることが多いのですが、実はそれでは治りません。 また、大人になったら治ると言われる場合も多いのですが、大人になって改善する人は少しだけです。
Q7フラクセル、レーザー、フォトフェイシャル、RF、などで治りますか?
  • それぞれかなり費用は高いのですが、ほとんど満足を得られないようです。
Q8薬局で売っているお薬は、ききますか?
  • ダメです。前述のウレパールとほとんど同じで、1ヶ月も塗れば無効とわかるでしょう。
Q9どうして、三愛クリニックだけで治しているのですか?
  • 三愛クリニックでの治療法は東條院長が研究開発したのですが、学会発表していません。